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2017年3月

2017/03/23

☆あまりにも突然の別れでした!!

Ume_1 長い間ブログお休みしてました...梅のお花が咲き出した2月の末、あまりにも急に夫が逝ってしまいました、大変難しい癌(メラノーマ)の大きな手術を乗り越え9年目に入った矢先(一か月に一回は大学病院に通院...)突然脳幹部出血によりあっという間にでした。
予想外の大勢の方にお通夜、葬儀に....知らなくてと..今も連日家に訪れて下さり、誠に有難く只々感謝です。
皆さんもあまりにも急な事で本当に驚かれてます,夫は6歳でお父さんを亡くし苦労人...働き者、人の気持ちが判る根底は心の優しい人でした、定年退職後地域の役も多々勤め趣味も野菜作り、スポーツ、登山、旅行、本格的な釣り...良く動いてました...残念でなりません突然の病には勝てませんでした。
Hana_2
「葬儀委員長の挨拶から」...
亡くなる前日まで元気な姿で動き回れていたので、この突然の訃報を聞き、耳を疑いました。今でも信じられません。大変若い時より、一家の大黒柱として、そして職場でも、地域においても、誰からも親しまれ、頼られる存在でした。共にに酒を酌み交わした時に、熱く語る姿、雪かきや作業など誰よりも早くひたむきに取り込んでいた姿など、今でも目をつぶれば故人の姿がすぐ思い浮かびます。まだまだこれから多くの事をご指導いただかなければと言うときに、かけがいのない大切な人を失い、誠に残念でなりません。今はただご冥福を祈るばかりであります。○○
Hana_3_3
「近い内外国へ移住の娘の親友から....」
このたびはおじさまのご逝去の報に接し、悲しみを深くしております。心からお悔やみ申し上げます。ご家族お二人のご心痛いかばかりと案じております.おじさまには幼少の頃より家族のように沢山のお気ずかいを頂き、ただただ感謝いたしております。私にとって、K家はとても居心地の良い理想的なご家庭であり、今でも我家のお手本となっております。やむを得ず葬儀に参列することが出来ず、誠に申し訳なく存じております。お二人ともお辛い気持で一杯でしょうが、どうぞご自愛下さいませ。おじさまのご冥福を心よりお祈り申し上げます。 ○○
Sougi_1
自宅でお通夜を行い、翌日自宅から出棺,,荼毘,,葬儀場で告別式,
お斎の席を終えて...家に戻った夫
Kuruma_1
夫が15年以上乗った愛車マニアル車とも...さよならです!
葬儀終えて今日まで連日、親戚や実家や友人達がが家に訪れ、励まして下さったり、メール下さったり暖かい心の方に連日涙を流しております。 皆さん本当にありがとうございます...夫に頼り切って生きてきた私、これから先どう生活してくか悩みます...皆さんに助けて頂いて頑張って生きてきます。
ご近所さんから..手打ち蕎麦や、何か力になるモノをとお弁当の差し入れ....
有難くて有難くて嬉し涙です!
今夜勤めから戻った娘と一緒に味わいながら頂きます。
Sasiire_1
折を開けると料理名が記されて....
Sasiire_02Sasiire_01

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夫が亡くなり早一か月近くが過ぎようとしてます、記録として綴りました!
娘がいてくれて助かってます、来月49日法要を行う準備してます。
皆さん...どうぞご自愛下さいませ。

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